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郵政法案、延長でも成立困難=民主・枝野氏(時事通信)

 民主党の枝野幸男幹事長は10日夕、国民新党の自見庄三郎幹事長らとの会談で、郵政改革法案について「中途半端な(会期)延長をしても成立は困難だ」と伝えた。 

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道路にロープ張られ、そこへバイク…転倒(読売新聞)

 1日午前3時30分頃、愛知県豊川市馬場町の県道をバイクで通行していた同市内の新聞配達アルバイト男性(61)が道路に張られたナイロン製ロープに引っかかって転倒した。

 男性はヘルメットをかぶっていたが、後頭部に10日間のけがを負った。県警豊川署は傷害容疑で調べている。

 県警豊川署の発表によると、県道は幅10メートルで、ロープは高さ1メートルのところに張られていた。ロープは道路右側に3メートル置きに設置された反射板に張り渡されていたが、約15メートル分が外され、道路左側の駐車禁止標識に巻き付けてあったという。

 アルバイト男性は配達の順路を覚えるために現場を通行していた。

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農家補償案、きょう午後提示=同意得られればワクチン接種―農水相(時事通信)

 宮崎県で被害が広がっている口蹄(こうてい)疫問題で、赤松広隆農林水産相は21日の閣議後記者会見で、ワクチン接種に伴う農家への具体的な補償案を午後、地元自治体に提示する方針を明らかにした。その上で、同意が得られれば、同日中にもワクチン接種を開始する意向を示した。
 補償案は、ワクチン接種で家畜を殺処分した場合、農家には家畜の時価相当額を補償し、殺処分するまでの飼育コストも支払う。経営再開までの生活支援も家畜の種類に応じた額を拠出するほか、処分した家畜を埋めるための経費を支援する。また、経営再開に向けての支援は、農協から農家に家畜を貸し出してもらう方式にする。 

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<NPT会議>被団協メンバーら米到着…命の尊さ伝える(毎日新聞)

 【ニューヨーク加藤小夜】核兵器なき世界を実現するための追い風に--。米ニューヨークで3日開幕する核拡散防止条約(NPT)再検討会議に合わせて派遣された日本被団協のメンバーら約50人が30日午後6時(日本時間1日午前7時)、ニューヨーク・ラガーディア空港に到着した。核軍縮を進めるオバマ米大統領の登場で、核廃絶への機運が高まる中での渡米。被爆者らは滞在中、国連本部や現地の学校などで65年前の体験を証言し、命の尊さを訴える。

 スーツケースを持った人たちでごった返す夕方の空港。日本のテレビカメラが待ち構える中、成田から16時間の長旅で疲れた表情の一行が現れた。派遣団長で広島県被団協理事長の坪井直さん(84)は「体や心に傷を抱えた被爆者が、それを乗り越え証言をしようとやってきた。(会議では)核廃絶に向けて一つ一つ具体化することに期待したい」と語った。

 メンバーの一人で広島の被爆者、広中正樹さん(70)=広島県福山市=は海外で初めての証言に臨む。原爆で大やけどをした父が亡くなり、火葬をするまでの3日間を描いた26枚の絵を携えていた。

 広中さんは5歳の時、広島市内の自宅で被爆。父は爆心地近くの路面電車内で被爆し、かろうじて家にたどり着いた。背広を着ていつものように出かけた父は変わり果て、焼けただれた背中には無数のガラスが突き刺さっていた。「本当にこれが人間の姿か」。その姿が記憶に焼き付いている。父は翌日亡くなり、8月8日に火葬にした。

 「あの日、『しっかりわしの背中を見ておけ』というのがあったんじゃないか」。広中さんは4年前から証言活動に取り組んでいる。「最初で最後の渡米だろう。しっかり頑張ってくるよ」と父に誓い、原爆を投下した米国に飛んだ。現地の学校で被爆体験を証言し、持参した色紙に平和へのメッセージを寄せてもらう。広中さんは「核兵器は絶対に使ってはいけない。それを各国の人たちに訴え、命の大切さを伝えたい」と力を込めた。

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空き巣容疑で中国人3人逮捕=「犬の散歩」装い見張りも-被害100件か・警視庁(時事通信)

 民家で現金などを盗んだとして、警視庁捜査3課などは22日までに、窃盗容疑などで、いずれも中国籍で、無職の自称張凱容疑者(37)=埼玉県熊谷市桜町=、無職王穎容疑者(24)=同=ら3人を逮捕した。
 同課によると、張容疑者は容疑を認め、「昨年10月から今年3月の間、空き巣に入った」と供述。茨城、栃木、群馬、埼玉、東京各都県で約100件の被害があり、同課が裏付けを進めている。うち約40件の被害額は計1500万円相当に上るという。
 逮捕容疑は昨年12月26日午後3時半から同5時半ごろの間、群馬県高崎市の無職女性(73)方で、現金や指輪など約140点(12万7000円相当)を盗んだ疑い。
 同課によると、張容疑者がドライバーで窓を破って侵入し、王容疑者が見張りを担当。知人から犬を借り、付近を散歩しているように装う場合もあったという。 

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